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学校ご担当者様

学習の評価基準として、就職活動に向けた資格取得として数多くの教育機関で採用されています。
受験者が5名以上の場合、その団体の用意する会場で受験できます。

導入のメリット

  1. ホテル全体の知識を体系的かつ効率的に理解できます
  2. 客観的評価として、就職活動時のアピールすることができます
  3. 低コストで手間をかけず、学習意欲およびホテル業務の理解向上を促進できます

導入方法

  1. 1)学生の学習目標として用いることができます。
    ・学生が在学期間中に何を・どの程度学習する必要があるかを理解する「物差し」的な役割を果すことができます。
  2. 2)講師の教育目標として用いることができます。
    ・学生に対して何を・どの程度教えることが必要か理解することができます。
    また、検定試験を用いることにより、カリキュラム作りの方向性を定めることができます。

教育機関特別制度 (事務代行割引)


大学・短大・専門学校などの教育機関(団体受験)に限り、受験料の10%を事務代行費とします。
例)ベーシックレベル2級・1級の場合@5,000円は、事務代行費500円を除き、@4,500円をお支払いただきます。

3大学習ツール

  1. テキスト(「ホテルビジネス基礎編」テキスト 定価@5,400円税込)
  2. 問題集(「ホテルビジネス基礎編 練習問題集700選」定価@1,080円税込)
  3. 講師用プレゼンテーションツール(サンプル)

プレゼンテーションツール(サンプル)

サンプルは各章の抜粋です。


※講師用プレゼンテーションツールは、一定水準の教育が実践されるためにも、教壇に立つ講師の授業用のサポート・ツールでありいわば、講師の「虎の巻」であります。また、基礎編テキストの内容に準拠したもので、テキストの基本かつ重要と思われる箇所や各章の組織、業務の流れ、商品の内容を網羅した内容になっています。H検の導入を検討されている教育機関・企業の担当者の方には、サンプル版を無償で配布しておりますので、詳細につきましては、お電話(03-3367-5663)またはお問合せフォームでお問い合わせください。

  • 中を見る

年間カリキュラムへの具体的な導入手法

4月の授業開始から原則11月第3木曜日の「H検」試験実施日の期間で、教育機関が約20回の授業が実施できるとの想定のもと、上述の3大学習ツールを活用した以下の学習プロセスの導入を推奨しております。

「H検」シラバス事例(ベーシックレベル2級用)<11月受験の例>
授業
回数
学習章 内容 使用学習
ツール
スケジュール 備考
3月         テキストの発注 学校から注文
4月 1 1 ホテルの基礎 ①テキスト 受験生へテキスト(「基礎編」)配布 学校宛に発送
2  
3 ②問題集  
5月 4 ①テキスト  
5  
6 ②問題集    
6月 7 2 宿泊部門の業務 ①テキスト    
8    
9    
7月 10 ②問題集    
11 3 料飲部門の業務 ①テキスト    
12   受験申請書を本部へ提出
9月 13 ②問題集 検定申込み開始(受験級・人数確定) 本部から学校宛に申込書類
を発送
14 4 宴会部門の業務 ①テキスト  
15  
10月 16 ②問題集  
17 5 調理部門の業務 ①テキスト 検定申込み締切 学校から本部に申込必要書類を返送
18  
11月 19 ②問題集    
20 1~5 直前対策      
☆ 「H検」試験(原則11月第3木曜日) ☆ 検定実施会場は学校の教室
        結果発表速報 ホームページで認定者発表
12月         結果発表 学校宛に発送
受験者の声
学校・企業で受験
新着情報
試験日程【11月】

ベーシックレベル2級・1級
マネジメントレベル
受付終了しました

2017年11月22日(水) 

試験日程【3月】

ベーシックレベル2級・1級
2018年1月18日(木)から受付開始

2018年3月3日(土) 

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